投稿

2015 群馬大学(医)(微分積分III)

イメージ
回転体の体積を求めるという,ありがちな問題です。

2013 一橋大(確率A,数列B)

イメージ
さいころの確率の問題である。 よくある問題かもしれないが, いろいろな手筋が確認できるようである。

2015 奈良県立医科大(後期)(整数A)

イメージ
問題を見た瞬間,「フェルマーの小定理」に関するものかな! と思いましたが,素数の性質がメインテーマの問でした。 答案をまとめるのは意外と難しいかもしれません。 消費税の軽減税率の問題も まとまる気配がまったくありませんが, 国の安全保障のことは,アッサリと決めちゃうようです。 三半規管が壊れているのではないかと心配になってしまう。

2015 和歌山県立医科大(微分積分II)

イメージ
3次関数のグラフがその変曲点に関して対称であること を知っていれば,見通しよく解けるはずだ。 強行採決がなされることを知っていて,それに「絶対反対」 と大きな声をあげていた人々の声が聞こえなくなったのは, 気のせいなのか,マスコミの報道の偏向性(?)のせいなのか ・・・見通しが悪い。

2015 浜松医科大学(区分求積法III)

イメージ
定番でございます。 つまり,日常茶飯事ということ?でしょうか。 野菜も高値が続くようで, 飯を食っていくというのは結構大変なことなのである。

2015 山口大学(理・医)(図形と式II,二次曲線III)

イメージ
楕円と双曲線についての知識があれば見通しがよくなることでしょう。 知らなくても,多項式の微分ができればなんとかなるはずです。 如何

2015 一橋大学(図形A,三角関数II,ベクトルB)

イメージ
2015 一橋大学(図形A,三角関数II,ベクトルB) 最近のことであるが,最新のガラケーを手に入れた。 独自の進化を遂げた多機能携帯の最新バージョンというものらしい。 どうせ多くの機能は使われないだろうということで, トリセツすらついていないのだが,それは片手落ちだと思う。 さて,図形の問題には多様な解法があることは,よくあることである。 とりあえず,ガラパゴス的?な解法を2通りのせてみるかな・・・